MEO

MEOとは、Googleマップでの検索結果において上位表示させることを指します。

「ローカル検索」「ローカルSEO」とも呼ばれ、店舗ビジネスや地域ビジネスにおいては、Webマーケティング上の重要施策となります。

MEOはSEOと同様に、Googleのアルゴリズムによって検索結果が反映されるので、検索上位に表示させるためには「対策」が必要です。

また、MEOは店舗ビジネスや地域ビジネスオーナーの注目度も高い施策となっており、時間とノウハウがあれば、コストをかけることなく対策が可能なため、今後多くのライバルも参入してくることでしょう。

そこで、この記事ではMEOの主な対策方法やメリット・デメリット、Googleマイビジネスについて紹介します。

自社のビジネスの状況に合わせて、MEO対策、 Googleマイビジネスの対策をしていきましょう。

MEOとは

MEOとはMap Engine Optimization(マップエンジン最適化)の頭文字をとった略称です。

広義のSEOに分類されることからローカルSEOとも呼ばれ特に店舗ビジネスや地域ビジネスにおいては、Webマーケティング上の重要施策となります。

具体的には、Googleマップに掲載する自社の店舗情報やビジネス情報を検索アルゴリズムに則って最適化することで、Googleマップでの検索(ローカル検索)結果において上位表示させることを指します。

近年のスマートフォンの爆発的な普及による検索ユーザーの検索行動の変化と、Googleのアルゴリズム改変及びインターフェイスの変更に伴い、MEOは実店舗を中心にビジネスを行っているビジネスオーナーから高い関心を持たれている集客手法の一つです。

また、Googleが2015年7月に提唱したマイクロモーメントでも、消費者が「知りたい」、「行きたい」、「したい」、「買いたい」と思った瞬間にモバイルデバイスでの検索を通して消費行動に繋げることが調査されています。

実際にGoogleでの周辺情報の検索数は2011年から34倍増加し、1年以内でも約2倍に増えたというデータがあります。
モバイルデバイスによるロケーション検索は今後も急速に伸びることが予想されるため、競合他社に先んじて対策を打つのが望ましいでしょう。

ローカルパック表示例
ローカルパック PC表示(左)、SP表示(右)

MEOとSEOの違い

MEO(マップエンジン最適化)とSEO(検索エンジン最適化)は、名前の通りマップ検索における上位化と自然検索における上位化という点で異なります。

さらに言うと、MEOは「Googleマイビジネスを上位表示させること」であり、SEOは「Webサイトを上位表示させること」であると言い換えられます。

MEOの特徴

MEOの特徴としては「同一キーワードでも地域や場所によって検索結果が異なることを考慮した対策ができる」ことが挙げられます。

例えば、同じ「近くの歯医者」というキーワードでも、東京で検索した場合と大阪で検索した場合では、検索結果に出てくる店舗は異なります。

これはGoogleマイビジネス内のビジネス情報や検索ユーザーの位置情報をはじめとする様々な情報をもとに、Googleが検索結果を表示しているためです。

MEOではこうしたアルゴリズムを逆手に取り、店舗が集客したいエリアのユーザーが検索した際に、上位表示されるよう対策を行うことができます。

実店舗でのサービスを行っているビジネスであれば基本的にどのエリア・業種でも対策は可能になるため、SEOと違い商材や業種によって向き不向きがなく、実店舗を持つすべての業種で対策可能と言えます。

費用の違い

MEOに利用するGoogleマイビジネスは無料で利用できるため、時間とノウハウがあれば、コストをかけることなく対策が可能です。

業者に依頼をする場合でも、SEOでは月10万円以上の費用が掛かる傾向にありますが、MEOは月数万円から導入できることが多いです。

また、効果が出るまでにSEOは数か月以上の中長期を要しますが、MEOは1週間程度から効果が表れるケースが多いため、費用対効果が高く集客に結び付きやすいと言えます。

MEO対策のメリット・デメリット

MEOのメリット

前項でMEOとSEOの違いをご紹介しました。しかしながら、「SEOの方が手間のかかる分効果が大きいのでは?」と考える方もいらっしゃるのではないでしょうか。

ここからはMEO対策を行うメリットについてご紹介していきます。

SEOよりユーザーの目に留まりやすい

MEOはマップエンジン最適化ということで、Googleマップ検索における上位化と紹介しましたが、影響は自然検索にも及びます。

業種・サービスについて検索した際に、地図情報が検索結果に出ているのを見かけたことがある人も多いのではないでしょうか。

これはGoogleが検索ワードからユーザーが店舗情報を求めていると判断し、検索ワードでマップ検索をした場合の結果を上位3位まで表示しているものになります。

この表示枠は基本的に自然検索結果よりも上部に表示されるため、検索ユーザーが最初に目にする場所になります。

自然検索結果の1位のクリック率が約30~40%と言われているため、マップ検索で3位以内に入った場合はそれ以上のクリック率が期待できると考えられます。

来店見込みの高いユーザーに訴求できる

「地域名+○○(業種・サービス)」のキーワードで検索するユーザーは「これから検索キーワードに入力した地域にある○○の店舗に行く可能性が高いユーザー」と想定することが可能です。

つまり、そのサービスを受けることは決めていて、あとはどの店舗にしようか?と考えている状態であるとも言えます。

したがって、マップの検索結果で上位を取れば取るほどそういったユーザーからの視認性が向上し、数ある競合店舗の中から自店舗に足を運んでくれる可能性が高くなります。

MEO対策を行うことで、このような来店見込みの高いユーザーに効果的に訴求できるのが大きなメリットといえるでしょう。

来店を促すのに必要な情報を網羅できる

検索ユーザーが店舗を探す目的は人それぞれです。

「電話をかけたい」、「経路を確認したい」、「写真を見たい」、「口コミを見たい」など、検討段階によっても行動は変わっていきます。

MEO対策では上位表示だけでなく、Googleマイビジネスを利用して店舗情報を充実させるため、これら全ての行動を検索画面上で完結させることができます。

口コミや写真などを見てそのまま電話や経路検索ができるため、検索ユーザーを直接来店に結び付けやすくなるのです。

SEOに比べて競合が少なく成果が出やすい

業種・サービスで検索した際に、上位表示されているサイトの大半がまとめサイトやポータルサイトだった、という経験はないでしょうか。

SEOはこうした実店舗のホームページサイト以外にも競合が多数存在しており、上位表示するにはかなりのコストと労力を要します。

MEOでは純粋にターゲットの地域にある店舗のみが競合となることに加え、まだ対策している企業や個人が少なく、比較的対策の成果が出やすいとされています。

特に地域密着型ビジネスの事業者にとってWeb施策は縁遠い対象であることも多く、取り組み状況に差が出ている状況です。

MEO対策は競合相手が少なく、なおかつ潜在顧客にたどり着く可能性の高いWeb集客であると言えるでしょう。

MEOのデメリット

Web集客に対し非常に大きなメリットを持つMEO対策ですが、一方でデメリットも存在します。

メリットだけではなくデメリットも把握しておくことで、より成果につながるMEO対策を実施することが出来ます。

ネガティブな口コミをもらう可能性がある

Googleマイビジネスに店舗情報を登録すると、GoogleやGoogleマップを利用するユーザーから口コミをもらうことがあります。
口コミ
MEO対策を行う上で「口コミをもらうこと」自体は重要な施策となりますが、同時に「ネガティブな口コミをもらってしまう可能性」も想定しておかなければなりません。

口コミには情報の両面性が付きものですが、Googleマイビジネスの口コミ管理機能で「口コミに丁寧に返信する」といった活動を日頃から行うことで、ユーザーにオーナーやスタッフの接客態度をアピールすることも可能です。

対策できるビジネスが限られる

MEO対策は、実店舗を持ち、ユーザーが来店することでビジネスが成り立つ事業者に向いています。したがって、Webサイトの運営を行う事業者や、口コミをもらいにくい業態をもつ事業者は対策方法が限られてしまいます。

また、実店舗を保有していても、特定地域における店舗集客に事業のビジネスモデルが対応していなければ、MEO対策を行っても集客効果は見込めません。事業のビジネスモデルを考慮した場合、MEO対策よりもSEO対策の優先順位が高いこともあり得るのです。

MEO対策の効果事例

ここまででMEO対策についてはある程度イメージできたかと思います。では、実際にMEO対策を行うとどの程度集客や売り上げにつながっていくのかをご紹介します。

以下は実際に弊社でMEO対策を行った店舗における実施前後の数値です。

事例①
事例①
想定月間売上増加:¥685,280 客単価:¥8,000

※検索経由の来店数は「(電話数×30%)+(ルート検索数×42%)+(サイトアクセス数×2%)」より算出(割合数値は弊社MEO対策の効果事例実績数値およびGoogleの調査結果より仮定)

事例②
事例②
想定月間売上増加:¥295,840 客単価:¥4,000

※検索経由の来店数は「(電話数×30%)+(ルート検索数×42%)+(サイトアクセス数×2%)」より算出(割合数値は弊社実績数値およびGoogleの調査結果より仮定)

事例③
事例③
想定月間売上増加:¥457,280 客単価:¥4,000

※検索経由の来店数は「(電話数×30%)+(ルート検索数×42%)+(サイトアクセス数×2%)」より算出(割合数値は弊社実績数値およびGoogleの調査結果より仮定)

MEO対策で上位表示させるポイント

MEO対策の効果をご紹介しましたが、最大限の効果を得るにはマップ検索での上位表示がとても重要になります。

そこで、MEO対策を始める前に念頭に置いておきたいポイントをご紹介します。

Googleが重要視するポイント

Google自身も以下のように述べています。

”Google はいつでも、有益で関連性の高い情報をユーザーに提供することを目指しています。”
Google 検索の仕組み | ユーザーを最優先する

つまり、ユーザーにとって有益で関連性の高いビジネスであれば、Googleはユーザーにそのビジネス情報を提供するため上位表示すると言えます。
それでは「有益で関連性が高い」とはどういったことなのか、見ていきましょう。

「有益で関連性が高い」ビジネスについて

Googleのマップエンジンは「距離」、「関連性」、「知名度」の大きく3つの指標から「有益で関連性が高い」ビジネスを決定しています。
3つの指標についての具体的な内容については以下の通りです。

【距離】

検索ユーザーの位置情報と店舗までの距離がどれだけ近いかの指標になります。距離は店舗側でコントロールができないため対策はできませんが、影響力は比較的低めです。

「検索地点から大きく離れた地域のビジネスはやや上位表示しにくい」といった程度の認識で問題ありません。

【関連性】

検索ワードに対してビジネスの関連性がどれだけ高いかの指標であり、MEO対策の大部分は関連性を高めるための施策と言えます。関連性を高めるにはGoogleマイビジネス内を充実させ、その中にキーワードを盛り込むことが重要になります。

ますはどういったキーワードで検索されているか、どういったキーワードで検索されたいかを決めて対策していきましょう。

【知名度】

ビジネスの情報がどれだけネット上で取り上げられているかの指標になります。
Googleマイビジネスだけの対策では知名度そのものを向上させることは難しいため、SNS等での情報発信も効果的です。

MEO対策を行う際は、これらの項目を意識することでGoogleから高い評価を受けやすくなる可能性があるので、常に意識して取り組みましょう。
また、上位表示にはGoogleマイビジネスにリンクするサイトのSEO対策も重要になってきますので、併せて対策することが理想となります。

MEO対策の具体的な施策、手法について

以下は、Googleからの評価を上げるためには具体的に何をすればいいのかについてのご紹介です。

Googleマイビジネスの登録

gooleマイビジネス

MEOはGoogleマイビジネスの最適化といっても過言ではありません。そのためには、まずGoogleマイビジネスを登録する必要があります。

Googleマイビジネスへの登録は店舗の基本情報入力で始まります。店舗の基本情報入力のステップは条件分岐で変化しますが、主に以下の10ステップで完了します。

  1. ビジネス名の入力
  2. カテゴリ選択(後ほど変更・追加が可能)
  3. 店舗・オフィスの有無
  4. 住所入力
  5. Googleマイビジネスの登録確認
  6. ビジネスの所在地をマップ上で指定
  7. 他地域でのビジネス展開の有無
  8. ユーザーとのタッチポイント選択
  9. 最新情報の入手の選択
  10. オーナー確認の方法選択

8の「ユーザーとのタッチポイント選択」では連絡先・Webサイトを登録することができますが、Googleマイビジネス内でWebサイトを無料で作成したい人は「ご自身の情報に基づいて無料ウェブサイトを作成します」を選択しましょう。

また、10の「オーナー確認の方法選択」ではGoogleマイビジネスを利用するためのオーナー確認方法について選択できます。

登録されている情報によっていくつかの選択肢がありますので「後で確認を行う」を選択してスキップすることも可能ですが、オーナー確認の済んでいないビジネスはGoogleからの評価を受けにくく、編集項目も限定されるためなるべく早く完了させましょう。

NAP情報の統一

Googleマイビジネスに登録した後は、店舗情報を登録していきます。
その際に重要になることが、公式サイト等に掲載している情報、特にNAP情報を統一することです。

NAP情報とは、

  • Name(会社名・店舗名)
  • Address(住所)
  • Phone(電話番号)

の3つの要素のことを言います。

NAP情報の統一が重要になる理由としては、前述した「知名度」が関係しています。

Googleは「知名度」の高いビジネスを高く評価し、上位表示しようとします。
その「知名度」の判断基準として、「ネット上でそのビジネスのNAP情報がどれだけ取り上げられているか」が要素の一つに挙げられます。
その際、NAP情報が統一されていないと、記載によって別のビジネスと判断されてしまい、実際より低い知名度であるとGoogleに判断されてしまいます。

そのため、NAP情報の統一が重要なのは各サイトとGoogleマイビジネスだけでなく、SNSアカウント等でも同様です。
特に住所はビル名の有無、番地等の記載方法など表記ゆれが起こりやすいため、細かい部分まで統一しましょう。

ビジネスに適したカテゴリを設定する

Googleマイビジネスの中でも特に重要な項目が「カテゴリ」になります。
カテゴリは「メインカテゴリ」を1つまで、「サブカテゴリ」を9つまで設定できます。

カテゴリは検索結果に大きく影響しますので、事業に適したカテゴリを漏れなく登録することが重要です。
関係のないカテゴリや必要以上にカテゴリを設定することは評価を下げることに繋がりかねないため、注意が必要です。

良い口コミを集める

店舗を探す際に最も信頼できる情報は何でしょうか?多くの方が、同じ消費者の声を信頼できる情報として参考にするのではないでしょうか。

Googleも同じように、ビジネスに寄せられた口コミをユーザーにとって有益な情報として重要視しています。

また、良い口コミは上位表示のみならず、新規顧客への呼び水となるため注力すべきポイントです。

良い口コミを増やすことに近道はありません。接客態度やサービスでユーザーの満足度を高め、地道に口コミ投稿を呼び掛けていくことが重要です。

口コミを投稿してもらったら、お礼のコメント返信を忘れないように心がけましょう。口コミへの返信を行うことで、個々のユーザーへの細かい対応が感じ取れ、返信を受けたユーザーは「また行ってみよう」という心理が働きます。

もし悪い口コミが投稿された場合でも、誠実な対応をすることで悪いイメージの定着を防ぎ、さらなる悪い口コミを予防する効果も見込めます。

ユーザーとコミュニケーションをとれる数少ない項目になるので、積極的に活用していきましょう。

Googleマイビジネスを充実させる

Googleマイビジネスには投稿、情報、メニュー、写真など様々な項目があります。

無理やり使用する必要はありませんが、マイビジネスを充実度はそのままユーザーが得られる情報量につながりますので、できる限り充実させることが重要です。

検索ワードを意識してGoogleマイビジネスを充実させれば、検索ワードとの関連性が高まり上位表示されやすくなりますし、ユーザーが求めていた情報が目に留まりやすくなります。

結果として集客力の向上につながっていきますので、手間を惜しまず検索ユーザーを意識した情報発信を心掛けましょう。

Googleマイビジネスの機能活用につきましては、以下の記事もご参考ください。

Googleマイビジネスを最新の状態に保つ

Googleマイビジネスの更新については多くのビジネスオーナー様が見落としがちな項目です。

ですが、「Googleが何を重視しているか」を意識していれば、なぜGoogleマイビジネスの更新が重要なのか分かってくるかと思います。

例えば、今こうしてご覧いただいているMEOの記事が、仮に5年前に書かれた記事だったらどう感じるでしょうか?

おそらく、「古い情報だから信用できない」、「今はもっと変わっているかもしれない」と感じるのではないでしょうか。

Googleマイビジネスについても同じことが言えます。

Googleからすれば、しばらく更新されていないGoogleマイビジネスは「信用できない情報」とみなされる可能性があるのです。

そうなれば当然、ユーザーに有益な情報を届けようとするGoogleは、そのビジネスの評価を下げざるを得ません。

定期的に投稿を行う、定期的に写真を新しいものに更新するなど、常に「ユーザー目線」を忘れずに運用していくことが重要です。

まとめ

MEO対策は実店舗を持つビジネスであれば、ぜひ取り組むべき施策になります。

これまで新規顧客獲得に苦しんでいた地域密着型の事業者も、Googleマイビジネスを活用することでより多くのユーザーにアプローチが可能です。

Googleマイビジネスは今後も利用率が高まっていくことが予想されます。これまでMEOをためらっていた、意識していなかった方は、ぜひこの機会にMEO対策に取り組んでみてください。

GMO TECHのMEOサービスのご紹介

meo dash!
https://meo-dash.com/

WEB集客ラボを運営するGMO TECHでは、MEO対策としてお客様の目的別に「上位表示対策プラン」と「コンサルティングプラン」の2つの異なるサービスを用意しております。

上位表示対策プラン

特定のキーワードが検索された際にGoogleマップでの上位表示(3位以内)を目指すプランです。

GMO TECHは創業事業のSEOコンサルティングサービスから得た、検索エンジンのアルゴリズム解析・検索経由での集客支援に関する国内有数の高度なナレッジに基づき、お客様のマイビジネスを最適化し、支援いたします。

そのため、Googleの検索ロジックにて順位が決定するGoogleマップ内の上位表示対策においても高い実績を維持しております。

料金プランは複数ご用意しており、どのプランでも初期費用は無料です。

お客様のご要望や課題、現状分析を通し最適なプランを選定させていただきます。

コンサルティングプラン

主にGoogleマイビジネスの最適化施策ならびに保守管理、ビジュアルイメージ投稿代行をGMO TECHが行うプランです。

コンサルティングプランには、施策キーワードによる3位以内率向上施策、Googleマイビジネス情報の整理と拡充を実施やGoogleマイビジネスの投稿代行も行います。

さらに、コンサルティングプランでは、MEO順位測定管理ツール「MEO Dashboard」やGoogleのレビュー促進「クチコミ促進ツール」のアカウントを付与いたします。

MEO対策を検討されている方、Googleマイビジネス運用になかなか時間をとれない方など、お客様の課題、ご要望に合わせたプランをご提案させていただきます。

ご相談、お見積もりは無料ですので、以下よりお気軽にお問い合わせください。

電話でのお問い合わせ03-4405-0939(平日10:00~19:00)

MEOのお問い合わせはこちらhttps://meo-dash.com/#contact-form

FaqMEOのよくあるご質問

  • MEOとはどのようなサービスですか?
    Googleマップでの検索(ローカル検索)にてお客様の店舗情報やビジネス情報を検索ユーザーに見つけやすく施策をし、競合他社の店舗情報より上位に表示されるよう対策するサービスとなっております。
  • 契約期間中にキーワード変更は可能でしょうか?
    契約期間中のキーワード変更は基本できません。ただし、契約更新時にキーワードの入れ替えは可能となります。
  • MEOに適した業種を教えていただけますか?
    飲食店、病院、歯医者、整体・接骨院、エステサロン、ネイルサロン、美容院、動物病院、弁護士、会計事務所、税理士、不動産業等など様々な業種でサービスのご提供が可能です。
  • SEOサービスやリスティング広告との違いを教えてもらえますか?
    MEOサービスは、検索結果の表示順がSEO(自然検索)より高い位置に表示され、施策時の即効性が高く費用が安いサービスです。
  • お申込みからサービス開始まで、どのくらいかかりますか?
    お申込み開始いただいてから、最短7日間くらいで施策開始いただけます。
  • 店舗のホームページがないのですが、ご契約可能でしょうか?
    実店舗をもっており、電話番号・住所があればご契約可能です。
  • 初期費用はかかりますか?
    いいえ、初期費用はかかりません。
  • 料金の目安を教えていただけますか?
    月額33,000円(税込)プランからのご用意がございます。お客様のご要望に応じて柔軟に対応させていただきますので、まずは一度ご相談ください。
  • MEOで契約したキーワードの表示順位を確認したいのですが、可能でしょうか?
    専用の管理画面をお渡しいたしますので、日々の順位が確認可能です。
   

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